INTERVIEW
社員インタビュー

PERSON#01

セールスプロモーション事業部
直販営業部 副部長

大柴 佑介

Yusuke Oshiba

セーリングの仕事の醍醐味

テレマーケティング部は2019年1月からスタートしたまだ新しいチームです。
試行錯誤して手作りで少しずつ進んでいる毎日なのでアルバイトにも意見を求めることも多くあります。仕事のやり方も作っている段階なので、変化が多く苦労もありますが出来上がりきった業務を毎日こなすよりも、やりがいを感じることができ考える力を育てています。

苦い経験とその乗り越え方

僕の担当する組織で決めている絶対的ルールは『周りにとってポジティブな存在であること』です。テレマ部門立ち上げ当初は、思ったように結果を出すことができず上席や他の社員、家族にも心配かけてしまいましたがスタッフと常に励まし合って勇気付けあってやってきたことが、僕の組織の礎になっています。毎日ひたすら電話をかける仕事は決して楽なものではないですが前向きに仕事に向き合えているかをチェックポイントにして、メンバー同士声を掛け合えていると結果は必ず付いてきます。良い環境で出せた結果はみんなのものとして全員で喜べることがなによりもやりがいです。

セーリングにいる理由

入社からの在籍年数は誰よりも長く、いろいろな商材や売り方(訪問販売やイベントブース)に触れてきましたが、いつも平均くらいの成績でその頃は仕事を楽しめていませんでした。怒られも褒められもしない生活で、なんとなくこれくらいという感覚で仕事してました。もっと自分が夢中になれることを考えたとき、入社前にアルバイトをしていたコールセンターのことを思いました。小規模の班で毎日厳しく目標を追っていたことが忘れられずいつかセーリングテレマチームを作りたいという目標ができました。念願の販路とコールセンターを作れた今は毎日刺激的なチャレンジと反省の連続です。まだまだ小さな組織ではありますが、少しずつでも着実に、組織のメンバー全員の力で発展させていこうと思っています。

PERSON#02

セールスプロモーション事業部
BPR推進室 室長

深澤 彩菜

Ayana Fukasawa

セーリングの仕事の醍醐味

私たちの理念である「喜び連鎖のアジテーター」を体現することで一人一人が主役となって仕事をすることができます。組織やチームの1人として毎日与えられた仕事を何となくこなすのではなく、自分がどうなりたいのか?どうすれば出来るのか?を考えながら仕事をすることができ、周りの先輩やスタッフの皆もそれを応援してくれるので毎日少しずつ成長できるのが醍醐味です。

苦い経験とその乗り越え方

私は接客経験はあったのですが、コールセンターの仕事は初めてだったので、直接顔を見ないでお客様と接すると言うことが最初違和感があり、なかなか結果に結び付けることができませんでした。正直、向いてないと思ったことも多々あったのですが、少しの落ち込みでも周りの方々が気付いて励ましてくれたり、自分の仕事があるのにも関わらず私のために時間を割いてくれて、この人たちのためにも絶対やってやるんだ!という気持ちで乗り越えて来れました。

セーリングにいる理由

性別、年齢、前職で評価が変わってしまう会社は少なくないと思います。私もそれで1度退職を経験しているのですが、セーリングという会社は一切そういうことがなく、やりたい!という思いに対してチャンスを貰えて自分の存在価値を高めて仕事をするやり甲斐が見つけられるからです。あとは、単純に笑顔で仕事が出来る環境なので、これからもセーリングの一員として頑張っていきたいと思います。

PERSON#03

セールスプロモーション事業部
直販営業部 EVアクア課 リーダー

吉川 朋寿

Tomohisa Yoshikawa

セーリングの仕事の醍醐味

私たちの理念である「喜び連鎖のアジテーター」まずはこれに尽きます!お客様に喜ばれ、メーカー様に感謝されると、私達も嬉しい気持ちになります。成約を頂きこの連鎖の火付け役(アジテーター)に成れている時がこのお仕事をしていて最も楽しいと思える瞬間です!また、成果を追及してお仕事をしていると「もっとこういうアイテムがあったらな。」 などいろいろ「やりたいこと」が出てきます。しっかりとした根拠と熱意があれば新しい試みにチャレンジさせてくれる会社制度は自分にやりがいを持たせてくれます!
セーリングはまだまだ成長過程の小さい組織です。この先どんどん成長、発展していく上で組織の幹となる人材が圧倒的に不足しています。出来上がった会社でお仕事をするのではなく「自分と会社が一緒に成長していく」をリアルに感じながらお仕事が出来ます!もちろん、もっと稼ぎたい!もっと成果を求めたい!もっと成長したい!仕事に対する欲求があればどこまででも付き合ってくれる社風なので「やりたい→ダメ」は基本的にありません!!

苦い経験とその乗り越え方

営業職なのでうまく成果に繋がらなかったり、やってもやってもダメだったり。気持ちが上がらない時は当然あります。そういう時、私は決まって「1件前のお客様を思い出す」ようにしています。そのお客様はたしかに笑って「ありがとう」と私に言っていたのです。そのお客様は私に喜びの火を付けてくれたのだからその火を絶やしちゃいけないなって。「喜び連鎖のアジテーター」なら辛くても次に繋がなくちゃ!と思うと自然に一歩出ているんです!

セーリングにいる理由

才能と言われるような要素を私は何も持っていません。ただ、「人と話すことが嫌いじゃない」という、ちっぽけな種だけは両親と神様が私に授けてくれた宝物だと思っています。せっかく授けてもらったものならば世の中のため人のために活かしていきたいなと思って日々現場に出ています。特別な才なんて何もなくっていいんです。「やりたい」という熱意だけあれば!!!

PERSON#04

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OP

後藤 万葉

Kazuha Goto

セーリングの仕事の醍醐味

企業理念である「喜び連鎖のアジデーター」を軸とした面白いスタッフの方々に囲まれ、コールセンターならではの難しさがある中でも行動プランやコールしてる時のアドバイスを頂く機会が沢山あり、早い段階から結果が付いてやりがいを感じることができます。可能性があれば入社からの期間や経験有無に関わらずチャンスを頂け、やった分だけ自分に返ってくるので、日々挑戦することへの楽しさを実感しながら働けるのが醍醐味です。

苦い経験とその乗り越え方

周りのスタッフが成約を付けられている中で私だけ付かない。こんなことが何度もありましたが、一生懸命フィードバックをくださる先輩方や漸く付いた成約1件を私よりも喜んでくれるスタッフの皆が居るので、ずっと下を向き続けることなく、この空間のためにもう1件付けたいと自然と前向きになることができました。

セーリングにいる理由

私がここに長くいたい!と思えたのは「新しい事に挑戦する機会を頂けたとき」と「この空間、チームのために自分が1件付けたい!」と思ったときです。嬉しいことは讃え合い、個では苦しいこともそれぞれアドバイスを頂いて全体で解決しようとする雰囲気。そして、私にできることを周りに頼りながらでも精一杯実行し、期待に応えられるだけの成果を付けたい!と思わせてくれるこの空間が好きです。

PERSON#05

セールスプロモーション事業部
アライアンス課 課長

百井 翔吾

Shogo Momoi

セーリングの仕事の醍醐味

当社は「喜び連鎖のアジテーター」を理念としています。
それはつまり「自分が起こした行動で世界は変わる」ということでもあります。
お客様や取引先様にお喜び頂くことはもちろん、社内に対しても自分からキッカケを起こして流れを変えようという空気感が魅力です。
仕事において"能動的"であることは非常に大事であり、セーリングには能動的な考える力を掴むきっかけが沢山あります。

苦い経験とその乗り越え方

主な業務は接客×営業であるため、お客様とうまくコミュニケーションが取れなかったり、成果出ない時には悩みます。自分がやっていることに意義を感じなくなることもありますが、セーリングの強みである"一体感"で仲間やリーダーがいつでも背中を押してくれます。ただ精神論で励ますだけではなく、数字に基づいた論理的思考で「何を改善すべきか」も考えられます。乗り越えさせる、ではなく一緒に乗り越えようとしてくれます。

セーリングにいる理由

自分のやりたいことを、自分1人ではできないスケール感で実現するため。今はまだ日々の業務に追われていますが、新規事業を立ち上げて会社を大きく動かせるチャンスがあると思っています。

PERSON#06

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OPリーダー

清家 聖

Hijiri Seike

セーリングの仕事の醍醐味

コールセンターは黙々と電話をかけ、毎日同じ事の繰り返しであまり変化のない仕事というイメージが強いと思うのですが、セーリングはそういったイメージが大いに覆されます。一人一人が「喜び連のアジテーター」という企業理念の元、毎日試行錯誤し行動変化を加え、どうすればより良い環境を作れるか?成績を伸ばせるか?楽しく仕事ができるのか?を考え、意見を交わし切磋琢磨しています。毎日電話をかけ、成約を結ぶ。同じ事を繰り返しているのに、そう思え無いほど1日の中でも色んなストーリーがあり、目まぐるしく日々が過ぎていく。セーリングにしかないこの活気に満ち溢れた雰囲気が醍醐味です。

苦い経験とその乗り越え方

今まで順調に成約が取れていたのに今日は取れなかった。取れない日が数日続いてしまった。そんな日はやはり悔しいですし、数日続いてしまうとさすがに落ち込んでしまいます。ただ、落ち込んで居ても何も変わらないなら、何か行動を起こさなければ!と奮い立たせてくれる環境が有り、楽しい職場を作ってくれているみんなが居るので、落ち込んでいても頑張っているみんなを見ると気付いたらいつの間にかふっきれて急に元気に戻ってたりします。

セーリングにいる理由

一言で言うと、やり甲斐です。向上心の高いメンバーと過ごす日々は毎日刺激的ですし、入社して間もない中、思うのが、いい意味で半年後、1年後の自分がどういう風になっているのか、またどんな事をしているのか、想像しきれないという、すごく可能性に満ち溢れていてワクワクさせられる、そんな魅力です。半年後、1年後には自分でもあっと驚く様な成長を遂げて今まで見たことない自分に出会いたいです。

PERSON#07

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 課長

伊藤 海

Kai Ito

セーリングの仕事の醍醐味

元々僕は、コミュニケーションを取る事が得意なことではありませんでした。でも、この仕事につき、チャレンジすることの大切さを知り、物事をポジティブに捉えられるようになりました。そして、コミュニケーションの楽しさを知ることができました。そんな環境、人かいるから、楽しみながら何か変えられる、そう思えることがセーリングの仕事の醍醐味です。

苦い経験とその乗り越え方

なかなか成果に繋がらなく、苦しい時は誰にだって来ます。その苦しさが続いてしまうことも時にはありました。ただ、いかなる状況になってもアドバイスをくれたり、一緒に悩んでくれたり、一人で悩まなくても、助けてくれる人たちがセーリングにはたくさんいる。そんな支え合える環境があるから乗り越えられます。そして、苦しさを乗り越えた先の喜びは味わったことのないものになり、また全力で頑張ろうと思えます。

セーリングにいる理由

僕はセーリングのテレマーケティング部門の立ち上げ初期からアルバイトとして入社しました。初期から比べると、どんどんチームが大きくなり会社も自分自身も成長していくことを肌で実感しています。その中で、僕がセーリングにいる理由は、何より頼れて、信頼できるメンバー、仲間がいることです。そして、「目の前のことに全力に」この教えをモットーに、コミュニケーションをする楽しさ、みんなで目標を達成していく喜びを味わえる。一緒に未来を見て創っていける。そんな魅力がこの会社にはあるからです。立ち上げ当初、アルバイトから入社した僕ですが、今では社員として今後セーリングの更なる発展と成長に貢献していきたいと思っています。

PERSON#08

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OP

川上 明香

Asuka Kawakami

セーリングの仕事の醍醐味

私は他の仕事との掛け持ちでセーリングのアルバイトをしています。
コールセンターの仕事は初めてだったので、最初は右も左もわからずお客様に電話をかけるだけでもかなりの緊張をしてましたが、研修や先輩方からのアドバイスをその都度頂けるので、日に日に出来ることが増えてきて成長を感じることができます。また、お客様との会話でスムーズに説明ができたり、盛り上がり笑いながらトークができた時には電話ならではの面白さを感じられます。

苦い経験とその乗り越え方

思うようなトークが出来なかったり成約という結果が出ない時もありますが、上司やリーダーが自分では気付かない普段との違いを見つけてくれたり、出来ている部分を認め励ましてくれるので気持ちの切り替えが出来ます。

セーリングにいる理由

私のコールセンターへのイメージは、一人ひとり黙々と電話をかけ続ける個の仕事でしたが、セーリングはイメージとは全く違い成約に向けみんなでがんばろう!という会社でした。その日の目標にみんなで向かい、稼働中の雰囲気もみんなで盛り上げるので自然と笑顔で電話ができます。誰の成約でも全員で一緒に喜べるため、楽しく電話をかけ楽しい一日が送れます。また、セーリングで身についたスキルは私の本業でも生かされていると実感してます。

PERSON#09

セールスプロモーション事業部
直販営業部 EVアクア課 リーダー

佐藤 瞬

Shun Sato

セーリングの仕事の醍醐味

私は前職で大手の携帯ショップで働いていましたが、セーリングは役員・経営者との距離が近く、大手の企業にはない一体感があります。それによって喜びも悔しさも同じベクトルで分かち合う事が出来るため、目標達成したときは言葉では表現できないような達成感を感じることができます。
セーリングはスタッフ全員が同じ目線に立ち、自社の社員に限らず取引先様、そしてお客様も含めて全員が喜びを味わう為に一丸となって働ける環境です。

苦い経験とその乗り越え方

結果が出ない時は個人としても会社としても苦しい時はあります。
そんな時に厳しく叱咤激励するのではなく、しっかりと自分自身で見つめ直す機会をくださる先輩や上司に恵まれているので、乗り越えることが出来ます。みんな前向きで明るくコミュニケーションが活発かつ、助け合い精神が素晴らしいので、苦しい時でも支え合う環境があります。

セーリングにいる理由

営業の仕事は時にはお客様から必要とされていないのでは?という猜疑心(さいぎしん)を持ってしまいがちですが、感謝された時の嬉しさや契約が成立した瞬間の喜びは何事にも代え難い達成感が溢れてきます。辛かった時期を一瞬で吹き飛ばすようなお客様の笑顔、共に働く仲間からの「ナイス!」の一言。この喜びをもう一度味わいたいと心から思えるようになったことが私がセーリングにいる理由です。自らが静岡エリアの幹となり、今後セーリングの更なる発展と事業拡大に貢献していきたいと思っています。

PERSON#10

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OP

田代 幸子

Yukiko Tashiro

セーリングの仕事の醍醐味

私はダブルワークでセーリングのお仕事をしています。セーリングのスタッフの皆さんは20代30代と若く、私は皆さんの年齢より母親位の立場なので「おばさんがここに居ていいのか??…。」と最初は不安でしたが、「1つの目標に向かい達成する喜び」「皆でやり遂げる姿勢」は本当に目を見張るものがありました。ひとつひとつのコールでもお客様との繋がりの中で学ぶことがあり、人として日々成長を感じながら仕事に打ち込めるのが、このセーリングの仕事の醍醐味だと思ってます。

苦い経験とその乗り越え方

仕事の中で躓くことや行き詰まることは必ずあると思います。でも、そこから「どう切り抜けるか」「一歩前に進めるか」は必ずどこかに答えがあると思ってます。辛い時はもがくことも大切。やり方を変えてみたり、前に戻ってみたり、時には誰かに頼ってみたりと様々ですが、基本は自分自身を信じてポジティブにブレずに乗り越えてます!!

セーリングにいる理由

セーリングのテレマーケティングのお仕事は成果に繋がるための日々成長、日々努力です。辛いと感じても決してひとりぼっちにはしない環境がここにはあります。このお仕事を通じて、ひとりでも多くのお客様に「お客様の生活が少しでも豊かになって欲しい」という思いが伝わり心から喜んで頂くことで自分自身も嬉しくなります。そこにやりがいを感じられる職場だと私は思ってます。

PERSON#11

セールスプロモーション事業部
直販営業部 セルスター課 課長代理

安齋 慧

Kei Anzai

セーリングの仕事の醍醐味

セーリングはまだ若い会社なので、これからどんどん伸びていくことを俯瞰(ふかん)してみるのではなく、「自分でその道を作っていくんだ」という主人公感が面白いと思っています。私はまだ入社して間もない中、入社4ヶ月目でSV(スーパーバイザー)の役職を任されました。チャンスがあればやらせてくれるので大手の企業にはない面白さだと感じています。

苦い経験とその乗り越え方

前職は携帯ショップの店長でしたので、物を売る仕事はずっとしていました。勿論ウォーターサーバーも扱っていたので、漠然とできるだろうという思い込みはありました。入社して間もなくコールセンターでウォーターサーバーの営業の電話の仕事をしていましたが、入社2か月ほど経った時に研修として静岡のイオンに入ってウォーターサーバーの催事に参加させていただく機会がありました。そこでの仕事はトラウマになるほど獲得が出来ずに、「自分には向いていない」「自分にはできない」と考える毎日で本当に退職を考える毎日で、それほどに獲れないことは自分にとって辛い日々でした。ただ、獲得さえできてしまえば、どれだけ落ち込んでいても、全てリセットがかかるのでそれも面白味の一つです。

セーリングにいる理由

初めての獲得の時に、周りの先輩達や社長からもお褒めの言葉、激励の言葉を頂きました。やはり一件の獲得の時の喜びがあるから続けられると感じています。どんなにスランプに陥っても周りで支えてくれる仲間、励ましてくれる先輩、上司がいるかつ、1件取ってリセットさせることで自分の中のスイッチが入りエンジンが掛かります!

PERSON#12

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OP

大河 祥子

Shoko Okawa

セーリングの仕事の醍醐味

私は普段本職があり掛け持ちで働いています。本職が技術職で1人でやる仕事なので、セーリングにいると皆で、そしてチームで仕事が出来るのでそこに楽しさを感じています。仲間の成果を喜んだり、自分の成果を喜んでくれたり、なかなか社会人になってから味わえなかったことが味わえたり、そんなところがセーリングの楽しさ、醍醐味だと思います!

苦い経験とその乗り越え方

やはり自分の目標が達成出来なかったり壁にぶつかったりするときがあるのですが、その時はチームの人達関係なく皆がこうやってみたらいいよと力を貸してくれます!自分では気付けないことを気付かせてくれるので私も人のことを良く見るようになりました!誰かのいい所を取り入れたり皆で解決策を出したり、そういう助け合いがあって毎日頑張れます。

セーリングにいる理由

セーリングで働くことが楽しくて楽しくてただそれに尽きます!!!笑
役職、社員、アルバイト関係なく本当に皆が仲良すぎて最初は正直びっくりしました。私は元々あまり大人数でいることが得意では無いのですがセーリングの皆だったらいつでも一緒に居たいって思えます!皆が本当に素敵な人達でそんな人達と一緒に何かを頑張りたい、同じ方向に向かって一緒に頑張りたい!そう思えることがセーリングにいる理由です。

PERSON#13

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OPリーダー

吉川 茂

Shigeru Yoshikawa

セーリングの仕事の醍醐味

セーリングは社長からアルバイトまで関係なく全スタッフが常に変化を恐れずチャレンジしているので、毎日新しい何かが生まれ、変化を感じることが出来ます。会社・組織としてだけではなく、その当事者である1人1人が一体となって変化とチャレンジをしているこの環境で自分自身が毎日成長を感じれることが醍醐味です。

苦い経験とその乗り越え方

営業職なので毎日結果が出る中で結果が思わしくない日が続き、狙い通りの結果が出ないと考えすぎて落ち込んでしまう日はあります。それでも自分には何が足りないのか?自分に自信が持てず間違った道に逸れてしまった時にどうやって向かう先をもう一度明確にできるか?を常に自分に向き合ってくれてどんな時でも相談に乗ってくれてる上司、仲間がセーリングにはいます。こうやって自分の為に時間を使ってくれる人、自分を信じてくれる人の期待に応えたい!この気持ちさえ忘れなければ頑張って乗り越えることができます。

セーリングにいる理由

自分は元々セーリングで働いているスタッフの方に紹介していただきセーリングに入社しました。最初は紹介ということもあり、またコールセンターで働く事も初めてなので不安でいっぱいでしたが、初出勤の時、自分のイメージとは全く違い、皆さんが暖かく迎えてくれました。セーリングは今までのその人の経歴や肩書きなど過去は関係なく、どんな時も1人の人間として真正面から向き合ってくれます。自分は正直、今までの人に対して胸張って良い生き方をしてきたとは言えませんが、こうやって迎えてくれる素晴らしい環境で仕事ができることが凄く嬉しくて、今では毎日会社に来るのが楽しいです。時には辛い時もありますが、間違いなく自分自身が人間として必ず成長できている実感があるのでこの素晴らしい仲間達と一緒に仕事がしたい、成長したい。この気持ちが自分がセーリングにいる理由です。

PERSON#14

セールスプロモーション事業部
直販営業部 EVアクア課 課長

井上 悟

Satoru Inoue

セーリングの仕事の醍醐味

僕は今までに色々な業種・会社で働いてきました。どの企業でも教えられることは業務についてのことがほとんどでトップダウン企業が多いいと感じていました。セーリングはそこが違います。仕事のスキルアップができることはもちろん、仕事だけではなく人として成長ができる環境です。役職・雇用形態関係なく意見ができ、話し合いができます。その環境でそれぞれなりたいものを目指せるのがセーリングの仕事の醍醐味だと思っています。

苦い経験とその乗り越え方

僕は一度心が折れてセーリングを辞めました。1人で塞ぎ込んで誰にも相談せずに辞めました。今思うと後悔しかありません。仕事をしていると苦い経験や辛いこと、困ることはいくらでもあると思います。そんな時、周りにSOSを出せば助けてくれます。一緒に乗り越え方を考えてくれます。そんな環境がセーリングにはあります。

セーリングにいる理由

セーリングにいる理由を簡単に言えば『楽しい』です。この楽しいにはいろんな意味が含まれています。一緒に働いている人が楽しい。業務内容ではなく自分の目指しているものに近づけている実感があるから楽しい。成長していける環境が楽しい。他にもいろいろな楽しいがセーリングにはあります。この楽しいをもっといろんな人に知ってほしいし、感じさせてあげられるようになりたいと思っています。

PERSON#15

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OPリーダー

宮崎 恋

Ren Miyazaki

セーリングの仕事の醍醐味

セーリングの仕事の醍醐味は、良い組織のあり方、組織作り、マネジメントスキル、コーチング力、コミュニケーションスキル、チームワーク、楽しみながら仕事をする意味、そして自身で立てた目標を達成することの快感を主体的に学べる場であることが1番の醍醐味だと思っています。

苦い経験とその乗り越え方

僕は以前自分で自分の限界や、世の中はどうせこんなものと壁を作っていました、ただ自分の作った壁の向こう側を信じさせてくれる人、自分のことを信じてくれる人がいました。
「自分のことを信じれない時」、「絶対に不可能で乗り越えられないと思った時」、僕は信じる事で乗り越えられてきました。自分では想像もつかないような壁に打ち当たる事がこれからいくつもあるかもしれませんが、自分では想像もつかないような景色が壁の向こう側に広がっていると僕は本気で信じています。

セーリングにいる理由

「自分の目標を諦めなかったから」、「自分を信じてくれる人たちがいるから」、「コミュニケーション力を高めたいから」など色々ありますが、単純に理由は一つで「楽しい」からです。

PERSON#16

セールスプロモーション事業部
直販営業部 EVアクア課

片瀬 真衣

Mai Katase

セーリングの仕事の醍醐味

セーリングの良いと感じるところは1人の獲得があがると、それに続くようにみんなが獲得を次々と上げ始めるところです。なかなか決まらない日も私もみんなに続きたいという気持ちを持って目の前の1件に気持ちを集中して稼働に当たることができます。出勤する場所やお声かけするお客様は違っても個人競技のチーム戦のような感じがして1人じゃないと勇気がもらえます。変化を恐れないところもセーリングの他の会社と一味違うところだと思います。今まで働いてきた会社の多くは、「もっとこうしたら良くなる」と意見が出ても変化を恐れ取り入れることは中々ありませんでした。どんどん良くなるセーリングで私も自分をどんどんバージョンアップしていきたいと思います。

苦い経験とその乗り越え方

上手くいかない時「自分なりに考えてやってるのに」「一生懸命頑張ってるのに」そんな言葉を言ったところで結果は何一つ変わりません。自分なりでは上手くいかないのなら、周りのスタッフの考えを取り入れ、何かを変えることが大事なのです。素直に他人の意見を聴くこと、受け入れることは私だけではなく多くの人にとっても簡単なことではないかもしれません。しかし、それでも今と違う景色を見たいのなら現状をしっかり受け止めて「できない理由を探すのではなく、できる方法を考えやってみる」その先にそれまでの自分では見ることのできなかった景色が待っていると私は信じています。

セーリングにいる理由

私がセーリングにいる理由は、できない自分を終わりにするためです。「でも」や「だって」で自分の夢を簡単に諦めるのはもうやめにしたい。これからは「できた」をたくさん自分に経験させてあげたい。そう強く決意して私はセーリングの面接を受けました。たくさんの人に喜んでもらいながら、お金を頂けるようになりたい。どこにいても誰といても生きることに困らないようになりたい。幸せになりたい。支えてもらうだけでなくて支え合える自分になりたい。ずっと叶えたくて叶えられなかった想いを今度こそ形にするために。想いを形にする技術を習得したくて私は今ここにいます。本気になったら本気になっただけ真剣に向き合ってくれる先輩や仲間がいるこの環境に感謝しています。

PERSON#17

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OPリーダー

柏原 空聖

Asato Kashihara

セーリングの仕事の醍醐味

僕は人とコミュニケーションを取るのが不得意で、「明るく会話するのができるようになりたい!」と思ったのがセーリングでアルバイトを始めたきっかけです。スタッフの方はみんな明るく優しい人達でセーリングの皆さんを見ていると「僕も明るく話せるようになりたい」という思いがすごく強くなります。周りに影響を受けてそれが成長の糧になっていく、これが最大のセーリングの仕事の醍醐味です。

苦い経験とその乗り越え方

僕はバンドでギターを弾いていて、今でこそステージに立つことは、だいぶ慣れてきたのですが、やはりギターを触り始めた頃は大した演奏やパフォーマンスもできず人前で弾く時はいつも億劫になってミスばかりして恥ずかしい思いをしました。そんな僕に自信を持たせてくれたのはエリック・クラプトンというギタリストの言葉で「ステージに上がった時、自分が一番上手いと思え、ステージを降りている時、自分が一番下手だと思え」という言葉です。これを意識するようになってからステージでは胸を張ってギターを弾けるようになり、家などでは以前よりもストイックにギターの練習に打ち込めるようになりました。何か苦しい時っていうのは自力で抜け出すのが中々難しい場面でもあります。そういう時はみなさんも成功者の言葉や生き方を真似するといいかもしれません。

セーリングにいる理由

僕はセーリングに入ってからまだ日が浅いのですが、少しずつ自分の成長を感じられています。やはり、まだ人と明るく話すと言ったところは苦手なのですが、これからどんどんセーリングの皆さんのような明るい人間に近づいていきたいです。そして、このセーリングという自分を磨ける素晴らしい環境に迎え入れてくれた皆さんの役に立つため仕事に対しても確実にスキルを上げていきたいと思っています。まとめると、柏原空聖という人間を成長させ、この会社に貢献させるといったところが僕がセーリングにいる理由です。

PERSON#18

セールスプロモーション事業部
直販営業部 EVアクア課

チン アン ティー

Trinh Anh Thi

セーリングの仕事の醍醐味

私たちの理念である「喜びを連鎖のアジテーター」、それはつまり「信じる勇気が、未来を変える」ということでもあります。お客様に喜んで頂き、取引先様にも感謝されると私たちも嬉しい気持ちになります。如何なる仕事もまず自分のことを信じて、行動すればいい結果が出てくると考えています。

苦い経験とその乗り越え方

私は様々な仕事を体験しましたが、営業の仕事は初めてだったのでものすごく難しいと感じていました。日本語の壁もあって、日本の知識も不足していて、ビジネスマナーもわからなくて、頑張って勉強しても、毎日真面目にやってもうまく成果が繋がらなかったです。その時に私は、なぜに日本にいるのか?改めて理由を思い出しました。それは「出来ない理由を考えるより出来る事を実行すること」成約して頂いたお客様に「楽しかったよ、ありがとう、頑張ってね」と言われたこと。失敗は「マイナス」ではなくて「0」と考えば怖くないということ。「0」は「0」以下に減っていかないからこそ、何度でも挑戦すればいいと思っています。「転ばなければ見えない景色もある」とわかって私は日本に来ました。どんな大きな仕事でも「小さくて当たり前」のことの積み重ね。その「小さくて当たり前」のことをどれだけ丁寧に、真剣に積み重ねてきたか大きな差が出ると考えています。また、1人で日本に来て、セーリングで仕事して悩むことも勿論たくさんがありましたが、1人ぼっちではなく、上長や周りの仲間はいつも隣にいて、一緒に考えて頂き何より幸いです。

セーリングにいる理由

私は日本に来て、大きな夢を持っていなかったことに加え、優秀な外国人ではなかった。日本語が上手なわけでもなかったのですが、ただスマイルの顔を持って、心の中だけでの決心、諦めない気持ち、信じる勇気を私は持っています。それだけで私のことを認めて頂き、一緒にチャレンジすることになり本当に感謝です。国籍、性別、年齢など一切差別しないで皆で一緒に成長できるのはセーリングしかないと思っています。「信じる勇気が、未来を変える」このポリシーを心に置き、どんな困難な毎日があっても一緒に前を向いていけば、私の夢、貴方の理想を叶え、私たちのセーリングも日本NO.1になると信じています。

PERSON#19

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OP

北浦 愛海

Aimi Kitaura

セーリングの仕事の醍醐味

対面での接客しか経験がなかったので電話という顔の見えない相手とコミュニケーションを取るこのお仕事に最初は興味よりも不安が勝っていました。ですが1日1日が過ぎていく中でチームのリーダーや社員さん、先輩方が一緒に悩んでくれたり、結果に繋がったら自分の事のように喜んでくれる姿を見て自分1人の個人プレイではなく会社全体が1つのチームなんだと実感します。本当にあったかい環境だなと思えるのがセーリングの仕事の醍醐味だと思います。

苦い経験とその乗り越え方

結果に中々繋がらなかったり、納得のいくトークが出来なかったりするとやっぱり落ち込みます。気分も下がって、そのせいで余計トークが上手くいかなくなったりして。そんな時はリーダーや仲間が的確なアドバイスや、今の自分に足りない物を気付かせてくれます。そして何より元気付けてくれます。そうして乗り越えられた時の喜びは本当に何ものにも代えがたい嬉しさです。

セーリングにいる理由

コールセンターのイメージとは良い意味で全くかけ離れた職場でした。みんな仲が良く、笑いの絶えない職場です。ナイス!頑張ろ〜!いけるよ〜!の声が飛び交ってます(笑)興味本位で入ったものの不安しかありませんでしたが、頼れる人が全方位にいるので数日後にはリラックスして稼働が出来るようになりました。そんな暖かい職場の雰囲気、働いてる人たちの人柄がここセーリングにいる理由だと思います。

PERSON#20

セールスプロモーション事業部
直販営業部 EVアクア課 リーダー

羽間 正夫

Masao Hazama

セーリングの仕事の醍醐味

セーリングはまだ小さな企業ですが、その分個々の成績がダイレクトに会社の成長に繋がっています。誰かに頑張ってもらおう、ではなく、自分が頑張ろう!そう思える会社です。自分の頑張りが会社の成長に直結していくので、自分と一緒に会社が育っていくのを体感できる、それがセーリングでの仕事の醍醐味だと思います。

苦い経験とその乗り越え方

ベテランでも新人でも、必ず絶好調と絶不調の波が存在します。同時にどこかのタイミングで必ず見えない壁も出てきます。「努力は必ず報われる」という言葉は綺麗事だと思ってしまいますが、「努力は自分を裏切らない」という言葉は真実だと思っています。自分も最初の1、2ヶ月は全然上手くいかず、本当に思い悩む時期がありました。そんな中でも徐々にお客様との会話が上手に出来たり、一生懸命説明して喜んでもらえたりと、少しずつ自分が成長している実感を得られる瞬間が増えてきて、最終的に自分一人で成約をいただけた時、今まで築き上げてきたものが自信へと変わりました。タイミングは人それぞれだと思いますが、やっていくうちに「変われるキッカケ」が必ずどこかで出てくると思います。もちろん営業なので辛いことが多いのも事実。ただ、その辛さがあるからこそ、感謝が生まれるのも営業の醍醐味だと思っています。お客様に声をかけた時と帰る時で、全く違う表情が見れることもこの仕事の面白いところであり、やり甲斐を感じるポイントだと思います。

セーリングにいる理由

獲得できた時は全員で喜び、うまくいかなかった時は全員で励ましてくれる。社員数がまだそこまで多くないからこそ、本当の意味での一枚岩な会社だと感じたからです。人数の多すぎる会社だと、どうしても違う方向を向いてしまっている社員も少なくないと思いますが、セーリングは全員同じ方向を向いて前に進んでます。だから勢いが凄い。自分はまだ後ろの方で必死について行くだけですが、いつか誰かの背中を押してあげたり、先頭に立って皆を引っ張っていける存在になりたい!!そう思えるからこそ、今も私はセーリングで走り続けています。

PERSON#21

セールスプロモーション事業部
直販営業部 EVアクア課

道端 広気

Koki Michihata

セーリングの仕事の醍醐味

セーリングは自分たちのやりたいことを体現できる場だと思ってます。自分の限界を越える時こそ達成感を感じます。日々、仲間内で高め合い切磋琢磨できる環境が好きです。「できない理由よりもやれる方法を探す!」こういった意識を高く持てる会社は多くないと思っています。

苦い経験とその乗り越え方

僕自身、過去にたくさんの苦い思いをしてきました。会社が続かなかったり、トラブルを起こしたり、仕事以外でもたくさんの苦難や迷惑を掛けてきました。そんな中、僕は周りの人達に助けられ、手を差し伸べてもらい何とか生き延びることができました。1人で全ての仕事はできません。1人で全ての問題を解決できません。必ず周りにいるのは仲間です。逆に仲間が辛い時、手を差し伸べてあげられるような人になりたい。そんな気持ちで日々活動しています!

セーリングにいる理由

初めてセーリングに入ったのはアルバイトの時でした。若かりし僕はあの時たくさんの迷惑をかけたのを覚えています。セーリングの企業理念が好きなのは最もですが、恩返しできれば!という気持ちでいます。なんだかんだいって僕はセーリングが大好きだからここにいます!

PERSON#22

セールスプロモーション事業部
直販営業部 TMアクア課 OP

宮﨑 奈々

Nana Miyazaki

セーリングの仕事の醍醐味

私はセーリングに入社して最初に感じた事は、明るくて、楽しくて、前向きで、何かあればすぐ気にかけてくれる凄く暖かい会社だなあと思いました。電話の営業職はセーリングで2社目になるのですが、こんなにもみんながやる気があって一つの目標に向かっていて日々の努力で成長出来てる!と実感ができるのが、セーリングの仕事の醍醐味だと思います。

苦い経験とその乗り越え方

営業職ということもあり、結果が良い時も悪い時も数字に残るので成果が残せなく少しマイナスに考えてしまう時は誰にでもあると思います。そんな時に良いところも悪いところも見つけてくれて、前向きな気持ちにさせてくれる。助けてくれる。そんな仲間が周りに沢山いるので、私は乗り越えられてるんだと思います。

セーリングにいる理由

本当に素直な気持ちを言うと、毎日楽しいことです!これからもここに居るセーリングの仲間と仕事をしたい気持ちしかありません。日々の成長と努力を認めてくれて、とてもやりがいを感じていて、毎日仕事に行くことが本当に楽しいと初めて思わせてくれた会社です。これからもセーリングの一員としてみんなと目標に向かって突っ走って行きたいと思っています!

PAGE TOP

Copyright © Sailing,inc All Rights Reserved.